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  沿革  
 
平成四年三月
(1992/3)
中川豊志氏が代表取締役に就任し、コンピュータ・ソフトハウス
  として株式会社コスマックと商号変更、事務所を東京都渋谷区代々木 1-19 に移転
   
平成五年二月
(1993/2)
金融機関向けソフトウェア開発のため金融為替ブローカー ハトリマーシャル株式会社
  と業務提携
   
平成六年十月
(1994/10)
ロイター・ジャパン(株)を販売代理店とし金融パッケージ “ マーズラム ” を発売
   
平成七年五月
(1995/5)
CSK(株)を販売代理店とし、 金利系 取引支援システム “ アプレシア ” を発売
  (地方銀行 30 行以上納入)
   
平成七年八月
(1995/8)
業務拡張のため、事務所を東京都渋谷区代々木 1-16 に移転
   
平成八年二月
(1996/2)
資本金を1000万円に増資
   
平成十年五月
(1998/5)
米系銀行バンカース・トラストと業務提携 デリバティブ統合リスク管理
  システム “ クライマックス (cri.max) ” の開発協力
   
平成十一年七月
(1999/7)
バンカース・トラスト リスクアドバイザリー部門が 100% 子会社 IQ フィナンシャル
  システムズに移管され、それに伴い提携先を変更
   
平成十三年七月
(2001/7)
IQ フィナンシャル・システムズ撤退に伴い、フューチャー・システム・ コンサルティング(株)
[現フューチャーアーキテクト(株)] へプロジェクトを移管のため、パートナー契約を締結
   
平成十四年二月
(2002/2)
生鮮品鮮度管理システムのビジネスモデルを開発
   
平成十八年十一月
(2006/11)
山崎情報設計(株)と共同にてデリバティブ取引支援システム “ アプレシア 3 ” を開発
   
平成二十年二月
(2006/2)
テクマトリックス(株)を販売代理店とし、 デリバティブ取引支援システム “ アプレシア 3” を発売

平成二十一年十一月
(2009/11)
国際会計基準(IFRS)に対応可能なライブラリ「XPVCalc」、
時価会計キャッシュフロー生成パッケージ「SimpleCFCreator」を発売

平成二十三年一月
(2011/1)
業務拡張のため、事務所を東京都新宿区富久町13-15 に移転
 
  プレス記事 リンク  
    1994年7月8日   (日経金融新聞)
    1995年1月6日   (日本経済新聞)
    1999年2月19日  (日経金融新聞)